お客様より、よくある質問をご紹介致します。
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UNIステーションTP−Z
顧客囲い込み戦略を考慮中だが、TP−Zを導入するだけで良いのか?
ポイントカードシステムの後方処理としてパッケージの中にいろいろなサービスメニューを盛り込んだソフトを提供いたします。
例えば、ポイントを還元する為のさまざまなサービスメニューや還元の案内の送付先を印刷することなど、ポイントシステム処理の為の機能を多く装備しています。さらに優良顧客に集中的にサービスを提供するなどデータを分析するソフトもパッケージの中に盛り込みました。
ポイントカードを導入したいが、ランニングコストはどの程度掛かるのか?
カード作成費用、消耗品代金が必要です。オンラインと違って通信費用が不要ですから機器に対するランニングコストは基本的に掛かりません。
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デビットカード処理システム
月々の通信料金はどのくらい掛かるのか?
基本通信料(電話料金含む)が980円、決済料が1決済につき9円必要です。
ICカードが出てきたときの対応方法は?
クレジットカードは2008年にICカードに代わる見通しです。IC化対応装置を外付けすることも可能ですが、現在の磁気カードと両方使える助走期間中に台替え時期となる可能性もあります。
夜間の取扱いはどこまで可能か?
デビットカードの取扱い金融期間のホストコンピューターの稼動時間に依存します。協議会は平日は午前8時〜午後9時、土日祝日は午前9時〜午後7時の運転を義務付けています。(1/1〜1/3と5/3〜5/5を除く。)徐々に24時間対応の金融機関が増えてはいますが、利用前は念のために確認が必要です。
利用できない場所は?
全国で利用できます。但し、一部で山間部や地下など携帯電話の電波が届かないところもありますが、環境が整備されてきており、不感地帯は解消されつつあります。